【木村はな】女心と葛藤する未亡人がどうして・・・

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2本目

体の火照りが疼きまくる。それを慰めるのが男です。慰めてあげたいです。
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娘が嫁いでこれから第二の人生を、と考えてた母・はな。しかし、その矢先に夫が亡くなってしまう。
娘夫婦が同居している安心感はあっても、女としての部分は密かにくすぶり続けて…。
娘が毎晩のように愛されている事に独り身の寂しさを感じ、自らを慰めるのだが、心の隙間は埋まらなかった。
そんなとき、娘婿・典明に図らずも男を意識してしまったはなの肉体は昂りを覚え、疼きを抑えられず…。

嫁の母 木村はな

木村はな